BitDefender GravityZone
動作要件・試用

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日々更新されているため、最新の要件については こちら を参照してください。

デスクトップOS

  • Windows 11, Windows 10
  • macOS Sonoma (14.x), macOS Ventura (13.x), macOS Monterey (12.x), macOS Big Sur (11.x)、 macOS Catalina (10.15)、 macOS Mojave (10.14)
  • Windows 10 IoT Enterprise, Windows Embedded 8 Standard, Windows Embedded 8.1 Industry, Windows Embedded Standard 7, Windows Embedded POSReady 7, Windows Embedded Enterprise 7

サーバOS

  • Windows Server 2025 64x, Windows Server 2022/CORE, Windows Server 2019/CORE, Windows Server 2016/CORE, Windows Server 2012, Windows Server 2012 R2, Windows Small Business Server (SBS) 2011, Windows Server 2008 R2
  • Ubuntu 16.04以降, RHEL / CentOS 7.x,8.x, 9x, CentOS 8/9 Stream, SUSE Linux Enterprise Server 12SP4以降, OpenSUSE 42.x, Fedora 31-41, Debian 9以降, Amazon Linux v2/2023, Google COS, Azure Mariner 2, Oracle Linux 7.x/8.x, AlmaLinux 8/9.x, Rocky Linux 8/9.x, CloudLinux 7/8.x, Mint 20/21, Miracle Linux

Linuxはデスクトップ用途でもサーバOSとしてライセンスはカウントされます。Linuxは更新が頻繁に行われています。最新の情報を 対応ディストリビューションとカーネルバージョン をご確認ください。

モバイルOS

  • Android/Chromebook 5.1以降
  • iOS 10以降

要件詳細は GravityZone MTD(Mobile Threat Defense)MDM連携、SIEM連携 を参照してください。Chromebookは Androidアプリ かつ Google Store をサポートしている必要があります。

スマホ、Chromebookでのリスクとセキュリティ対策について

上記システム動作要件をご確認いただき、30日間無償のフル機能で最終導入検証をしてください。 ぜひ ①試用ライセンスお申し込みフォーム よりお申し込みください。 準備できしだいご登録のメールアドレスへ、管理コンソールへのログイン情報を記したメール(英語)が送られますので、 ②その案内に従って最初のログイン に進んでください。

試用期間で導入評価後、30日以降利用される場合にはライセンスキーを購入いただき、 それを管理コンソールで登録することで、試用期間の環境をそのまま引きついでご利用になれます。

本製品はエージェントコンソールなど言語選択ができる場合、Language=日本語を選択することで日本語表記となります。 各種ドキュメントは上記の英語ガイドページでの提供となります。日本語で確認される場合はブラウザの翻訳機能をご利用ください。